2026.1.10
2026年始動
今年の仕事も始まりました。
新年から株価も上昇し、建築費も上昇し、生活物価も上昇している中、不動産価格が下落する様子はありません。
ただ不動産に関しては投資と実需が入り混じっているおり少し分けて考える必要があります。
不動産価格上昇をけん引しているのは間違いなく投資の部分ではありますが、今年は短期転売と相続圧縮目的は要注意です。
また実需に関しては、地域で二極がさらに進みます。
またお客様には直接細かな展望をお伝えできればと思います。
本年もよろしくお願いいたします。
チーフ

